ヒロキ(男)ですw

初めまして。ヒロキ(男)です。このサイトは妊娠線予防クリームのサイトなので、なぜ男なんだ?って思うかもしれませんね。

 

軽く自己紹介させてください。

 

妊娠線予防クリームで悩む僕

僕ら夫婦は結婚5年目にしてついに念願の赤ちゃんを授かることができました。いやー、妊娠検査薬が反応した時はうれしかったですね(^◇^)

 

嬉しかったと同時に、自分が育てていくんだということのいろんな不安があったのも事実です。男ってこういう時に度胸がなく弱いんでしょうね…。

 

とりあえず、出産に関してはほとんど女性しかすることができません。赤ちゃんを産むのを奥さんと変わってあげることはできませんから。

 

ですので、僕もできる限りのことをサポートしていかなければいけないなと思って、男の僕でもできることをがんばってやっていこうと思います!

 

そこでまず妊娠線の予防クリームが欲しいと奥さんが言っていたので、妊娠線の防止クリームをいろいろ調べてみました。妊娠線防止クリームというのがあること自体知らなかったのですが、調べてみるといろいろと種類がありますね。

 

こういうのってなるべく効果の高いものを選ばないといけないですし、今奥さんがつわりでダメな匂いとかもたくさんあるので、とりあえずお金はかかりますが、いろいろと種類を購入してみることにしました。

 

どうせ定期的に毎日使わないといけないものでしょうから、いくつかあっても問題ないと思いましたので。

 

そこで、どうせならば妊娠線の防止クリームを探している人のためになればなと思って、このサイトを作ったのです。なので、妊娠線防止クリームのこのサイト管理人が男の僕なのです(p_-)

 

 

妊娠線防止クリーム比較

 

いろいろ調べてきになった妊娠線防止クリームが「ノコア」「ベルタ妊娠線クリーム 」「センクリアホワイト」の4種類だったので、この4種類の妊娠線予防クリームを、まず取り寄せてみました。

 

定期的に利用する商品なので、定期便で購入することによって安くなるみたいでしたが、とりあえず僕は奥さんの様子を見てどれにするか決めようと思っていたので、定期便ではなく1個ずつ購入しました。

 

総合ランキング

 

※商品名をクリックすれば詳細ページに移動します。

※公式サイトはこちらをクリックすれば商品の通販サイトに移動します。

  商品名 価格(税込) 送料 内容量 1個当たりの利用目安期間 注文して到着まで 詳細
ベルタ妊娠線クリーム 6,980円 0円 120g 1か月 2日後 公式サイトはこちら
ノコア 6,480円 540円 150g 1か月〜1か月半 3日後 公式サイトはこちら
センクリアホワイト 2,800円 630円 40g 3週間〜1か月 2日後 公式サイトはこちら

 

 

各妊娠線防止クリームの詳細は「商品名」のボタンをクリックすれば見ることができますが、とりあえず総合的に判断を勝手に奥さんとさせてもらった結果、1番良かったのはベルタ妊娠線クリームですね。

 

ベルタ妊娠線クリームは、スーッと伸びる感じで伸びる感じもよかったですし、じんわり肌になじんでいく感じも良かったようです。体に塗るものってあまりべたべたしすぎても嫌ですし、いい感じの伸び具合とさっぱり感って重要らしいですからね。

 

匂いも何の香り?と聞かれればなんて答えたらいいのかわからないですが、何かやさしい香りがしました。

 

僕も奥さんと同じく手に塗ってみたり、体に塗ってみたりしたのですが、ベルタ妊娠線クリームが1番しっくり来る感じでした。

 

なので、総合的に判断してベルタ妊娠線クリームが1番いいかなという感じです(*^^)v

 

≫ベルタ妊娠線クリームはこちらから購入できます(クリック)

 

 

いつから使う??

 

 

日本人で妊娠線ができる確率は6〜7割らしいのです。これはかなり高い確率ですよね。

 

妊娠線予防クリームを利用して、絶対に奥さんに妊娠線ができないようにしないといけないと決意しました。

 

子供ができると一緒に温泉やプール、海に行ったりすることも増えると思うので、そういう時に妊娠線が気になって一緒に行けないということがないようにして挙げておきたいので。僕の奥さんはかなり人の目を気にする人なのです。

 

で、この妊娠線防止クリームをいつから使うのか?ですが、いろいろ言われています。

 

つわりが着始めたら使い始めるだとか、妊娠4か月目ぐらいから利用するだとか。いろいろ言われていて、どれが正しいのかイマイチよく分かりませんでした。

 

ただ、なるべく早くから利用しておいた方がいいのは間違いないだろうなということも分かりますね。遅く利用するよりもなるべく早く利用するべきです。

 

僕の奥さんの場合、つわりはかなりひどそうですが、お腹はまだ出ていないのですが、使い始めることにして使っています。


 

 

妊娠線とは

 

妊娠線は出来る妊婦さんと出来ない妊婦さんがいるようです。

 

全ての妊婦さんにできるというわけではないので、妊娠線のことは聞いていても、根拠もなく自分はならないように思いがちで、ある日突然妊娠線が出来て慌てる人も多いみたいですよ。もちろんできないに越したことはないんですけどね。

 

妊娠線が出来る原因は、体内で赤ちゃんが短い期間に成長するため、妊婦さんのお腹も、急激に大きくなります。あまりにも急激なので、妊婦さんのお腹の皮膚が急激な伸びに追いつかず、お腹の肉が裂けて起こってしまいます。

 

ちなみに、妊娠線とよく似た症状に「肉割れ線」というのがあります。肉割れ線も急激に太ったときに、皮膚の伸びが追いつかないために皮膚避けた症状を肉割れ線と呼んでいますが、 妊娠線も肉割れ線とおなじことなのです。

 

肉割れ線が、お腹、ふくらはぎ、太もも、お尻などにもできますが、妊娠線の多くはお腹だけということが多いです。

 

妊娠線の症状には赤みのある線が出来たり、お臍の周りの皮膚がつっぱるとか、あるいはかゆみがともなうこともあります。かゆみがでても極力掻かないようにして、 妊娠線ケアのクリームでケアをするのが非常に大事です。

 

妊娠線が出来る割合は8割以上ということですが、単に妊娠線と言ってもはっきりと目立つ妊婦さんもいれば、良く見なければわからない妊婦さんもいます。

 

妊娠線は人に見えないお腹の部分にできるので、昔の日本の女性のようにほとんどお腹を出さない時代には、それほど気にしなかったと思われます。そして、昔の女性は厳しいお姑さんに使えながら家事をこなして、自分の体の妊娠線を気にしている暇のない妊婦さんも多かったのではないでしょうか。

 

ところが現代はと言えば、妊娠してもそれなりにオシャレをしている妊婦さんは多く、自分のお腹にできた醜い妊娠線にショックを受けてマタニティーブルーになる妊婦さんもいるということなので驚きます。

 

しかし、マタニティーブルーになるほどショックを受けなくても、醜い妊娠線が出来るのは気になります。そのため、妊娠線が出始めたらすぐにケアを始めることをおススメします。

 

妊娠線ケアには、妊娠線ケア専用に作られたクリームがたくさん販売されていますから、それらでケアすることをおススメですので、当サイトで紹介しています。

 

また、妊娠線の予防には妊娠4ヶ月を過ぎたころから保湿クリームでお腹はもちろん妊娠線ができやすい部分の太ももや胸などの保湿を保つことが大事です。

 

妊婦さんによっては、妊娠線が出来る前につっぱり感じるとか、かゆみを感じる人もいるようです。妊娠線の兆候が出たらすぐに妊娠線ケアのクリームの使用しましょう。